配置、フォント、カラー、無形グラフィック、加工テクノロジー(写真等のクオリティー)を

基本と捉え、その土台をより充実させる。

それでWEBであればそれに添付コーディングのデータ、

ペーパーであれば印刷のデータを深めて行く。

役割として、職種として「雛形」に取り組み、

実現させたい野望として、味わいとして、「雛形」に取り組む。

まあ、欲を言えばコイツに「BGM」を増したい界隈です。

今の所はひとまず置いておいて良いだろう。

ただ、分かれ目としては「奏者」ではなく、「作曲住宅」として在りたいという。

上監督とか、オーガナイザー的感じで。

まだまだストリートの行きがけ。

適える為のポイントは「歓喜」です。

最初に歓喜、二に歓喜くらい。

変な想念や、不快事を思い起こしたら、すかさず「歓喜」。

歓喜を連呼。

グループに歓喜。地球に歓喜。

生けとし生生じる物品集大成に歓喜。

そして「美しいBGM」。

唄い、口づさむ。

そうやって平常心をとりもどして出向く。

よっしゃ、はじめよう。

自身はいま会社で取る正午食事は法人のレストランではなく女房が作ってもらえるお弁当を食べている。

出費租税がのぼり資材が高騰してしまったのでレストランで提供される定食の総額が上がってしまい報酬から天引き繋がる金額が増えたので、

自身はマネーを節約する為に食べない時もありました。

女房にその事を知られてしまった時に女房が考えてくれたのはサパーの残り物として弁当を組み立てることでした。

お米や副食を多く作ればその分弁当に回す事ができ根本費用も大して変わらないのでプライスはかなり安く済みます。

ただ弁当を設けるために毎朝半は早起きしなくてはいけなくなったので女房のストレスは増えたので自身は女房に気遣って弁当価格を譲り渡すことにしました。

法人のレストランにマネーを渡せばそれは仕事場の資金になりますが女房に渡せば生計の資金になるので結果的に自身に返って来るので女房の志の為にも感謝して渡している。こちらをクリック